うう、また水疱瘡・・・
4歳の娘の水疱瘡が直ったと思ったら、今度は6ヶ月の息子が水疱瘡に・・・。
汗かきなので、薬を塗っても、ドロドロになってしまって、大変です。
今、保育園では水疱瘡が大流行ですからね。
しかし、育児は大変だ〜という場面に出くわすたびに、
自分を育ててくれた両親に感謝してしまいますね〜。
成人まであと20年・・・。
先は長いけど、頑張ります!
汗かきなので、薬を塗っても、ドロドロになってしまって、大変です。
今、保育園では水疱瘡が大流行ですからね。
しかし、育児は大変だ〜という場面に出くわすたびに、
自分を育ててくれた両親に感謝してしまいますね〜。
成人まであと20年・・・。
先は長いけど、頑張ります!
2008.05.24 20:35 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
歯ブラシは電動がオススメです!
私は、歯ブラシを電動に変えてから虫歯が無くなったんですけど、
やはり電動歯ブラシはドルツがオススメ!
替えブラシもたくさんあるんですけど、このマルチキャッチブラシを使うとクセになりますよ〜。
一度お試しあれ!
やはり電動歯ブラシはドルツがオススメ!
替えブラシもたくさんあるんですけど、このマルチキャッチブラシを使うとクセになりますよ〜。
一度お試しあれ!
2008.05.24 17:02 | 我が家の定番 | トラックバック(0) | コメント(0) |
【読了】人生における成功者の定義と条件(村上 龍)
もう10年以上サラリーマンですが、日常の些事に追われすぎて、
「成功」とか「目標」を考える機会が少ないのに危機感を感じています。
この本は、安藤忠雄、利根川進、カルロス・ゴーン、猪口邦子、中田英寿の5名と村上龍が「成功」について対談しています。
驚いたのは、5名がみんな表現こそ違えど、同じ内容のことを述べていることです。
それは、「自分の好きなことを仕事にするということ」「他人の目をあまり気にしないこと」です。
5人の成功者の話を読むうちに、私も転職したいと強く思ってしまいました。
【読むキッカケ】
カルロス・ゴーンが好きなので、手に取りました。
残念ながら、村上龍の本は一度も読んだことがありません。
「成功」とか「目標」を考える機会が少ないのに危機感を感じています。
この本は、安藤忠雄、利根川進、カルロス・ゴーン、猪口邦子、中田英寿の5名と村上龍が「成功」について対談しています。
驚いたのは、5名がみんな表現こそ違えど、同じ内容のことを述べていることです。
それは、「自分の好きなことを仕事にするということ」「他人の目をあまり気にしないこと」です。
5人の成功者の話を読むうちに、私も転職したいと強く思ってしまいました。
【読むキッカケ】
カルロス・ゴーンが好きなので、手に取りました。
残念ながら、村上龍の本は一度も読んだことがありません。
2008.05.24 11:42 | 本・雑誌(読了) | トラックバック(0) | コメント(0) |
【読了】みなさん、さようなら(久保寺 健彦)
この本、小説好きなら絶対に読むべきです。
現代の切なさ、やるせなさがにじみ出ており、心に残る作品です。
団地の中で一生を過ごすことを決めた主人公。
団地の外には一歩も踏み出さず、就職、恋愛、起業などを経験していきます。
徐々に友人・知人は徐々に団地を出て、別の場所で生活を始めて、取り残されていく主人公・・・。
孤独感の描写、コミュニティの衰退と新しいコミュニティの形成、
出会いと別れなど、人生の縮図を読むような感じがして、
いつの間にか、この本の世界に没頭してしまいます。
私は電車のなかで読んでいたのですが、あまりにも集中していて
乗り過ごしてしまい、危うく会社に遅刻するところでした。
読んだ後も、不思議な余韻が残る一冊です。
う〜ん、うまく表現できないですね。
ありきたりのことを言えば、「感動」します。
こういう読後感の小説はなかなかありません。
今後もこの作者の小説はチェックしていきたいと思います。
(話は変わりますが、ニートの年齢の定義って34歳までらしいですね。35歳以上はなんて呼ばれるんでしょうね?)
【読むキッカケ】
ダ・ヴィンチで紹介されていたのですが、あらすじの面白さに惹かれて購入しました。
現代の切なさ、やるせなさがにじみ出ており、心に残る作品です。
団地の中で一生を過ごすことを決めた主人公。
団地の外には一歩も踏み出さず、就職、恋愛、起業などを経験していきます。
徐々に友人・知人は徐々に団地を出て、別の場所で生活を始めて、取り残されていく主人公・・・。
孤独感の描写、コミュニティの衰退と新しいコミュニティの形成、
出会いと別れなど、人生の縮図を読むような感じがして、
いつの間にか、この本の世界に没頭してしまいます。
私は電車のなかで読んでいたのですが、あまりにも集中していて
乗り過ごしてしまい、危うく会社に遅刻するところでした。
読んだ後も、不思議な余韻が残る一冊です。
う〜ん、うまく表現できないですね。
ありきたりのことを言えば、「感動」します。
こういう読後感の小説はなかなかありません。
今後もこの作者の小説はチェックしていきたいと思います。
(話は変わりますが、ニートの年齢の定義って34歳までらしいですね。35歳以上はなんて呼ばれるんでしょうね?)
【読むキッカケ】
ダ・ヴィンチで紹介されていたのですが、あらすじの面白さに惹かれて購入しました。
2008.05.22 07:14 | 本・雑誌(読了) | トラックバック(0) | コメント(0) |
ついにお買い上げが!
いやあ、いつの間にか、このブログからお買い求めいただいた方がいることに気づきました。
買っていただいたのは、「マリオギャラクシー」
ありがとうございます!!
Amazonでは、売り上げ金額の3%がもらえるようですので130円ほどいただきます!
マリオギャラクシーは誰にでも薦められるゲームなので、うれしいです!
本当にありがとうございました!
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本当にありがとうございました!
2008.05.20 21:14 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |